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カテゴリ:おでかけ( 36 )

見かけた素敵な人

先月の旅行はチケット販売サイトから全日空を予約しました。6人のグループの中で、日本の航空会社を希望する声があったので。時期によるとは思いますが、JALよりは安いチケットが見つかった。福岡だから行きは羽田まで、帰りは成田からの乗り継ぎ。帰りだけは、パリからデュッセルドルフで2時間のトランジット。良くは分からないけど多分LCCの航空会社かな。
デュッセルドルフはまだ新しいのかとても綺麗な空港で、あまり時間もないので、せっかくだからビールとプレッツエルを。
だけど、一番楽しかったのはこの人。
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後ろ姿ではわかりにくいかな。
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コートもターバンのような被り物も、このスカーフ?のグリーンもとても素敵。
なんだかバグダッドカフェを思い出してしまった。
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 彼女は国内線乗り継ぎなのか、待合室が違ったので追いかけることはできず。全身の正面からの写真を撮らせてもらいたかった 笑

by dandanjunjun | 2019-04-05 10:58 | おでかけ | Comments(0)

パリ旅行雑記

パリ旅行雑記
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ギモーヴguimauve
ちゃんとしたお菓子屋さんのは食べたことないかも。なぜかいつからかこれ好きで。
モノプリにあったので1袋買って帰った。
なぜ1袋しか買わなかったのか!?
凄く美味しい。
いや、きっとお菓子屋さんのはもっと美味しいんだろうけど、私はこれで十分美味しい。
無くなるのが辛くて、カルディで買って来たけど、やっぱり違う。
荷物が重くなるから、買い物セーブしてしまった事をこんなに後悔するなんて。
後悔してるのはこれだけだけど。
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このポスターも気になりながら、結局行けなかった。とても混雑していたよう。
FUJITAは人気。ランスの教会に、数年前に行った時、確か5月からしか公開してなくて。今回も3月だったから諦めた。
いつか行ってみたい。
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 モンマルトルの丘に登る途中の道。
紫の扉が素敵。前の赤い車とぴったり。
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偶然見つけた。私じゃなく同行者達。
佐賀出身のアーティスト 吉岡徳仁さんの椅子が、オルセー美術館に。
なんだか誇らしいですね。

さて、次回は手芸屋さんレポート。

by dandanjunjun | 2019-03-19 22:45 | おでかけ | Comments(0)

食べたもの

食べたもの
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一部屋は広めの部屋にしたので、集まって夕飯。大きなナスやマッシュルームは焼いただけのシンプルな料理だから、素材の美味しさが感じられた。
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マルシェでお勧めを聞いて買った魚は名前が?
でも、バターとレモン、パセリでお勧め通り美味しい。
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フランスで活躍する日本人シェフに聞いて訪れた、ブルス駅近くのレストラン。
私が選んだのは鰻。
色んな料理にヘーゼルナッツが使われてるのが、日本と違う。
軽く燻製してるようで、香りも良く脂も乗って美味しかった。
これが唯一撮った写真。
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私の目的の一つ、ヴァンプの蚤の市に行った日は、雨もぱらつく寒い日だったので、そこからトラムで数駅の中華街?のような街の先にあったレストランでフォーを。
一緒に行った1人は、旅行中食べたものの中で一番美味しかったと。
寒かったからあったまったのもある。
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これは別行動した画家さんが、モンマルトルのレストランで食べたそう。
溢れそうなブルーのお皿が素敵。
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帰る日の朝、入れなかったけど墓地まで散歩して、帰りにパリのカフェで朝食をと入ってみた。こんなに!と思ったけど、ペロリ。
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食べたいな〜と思っていた、ヤン・クーブルのお菓子。わざわざ探しに行けないと諦めてたら、ギャラリー・ラファイエットで見つけ、みんなでシェア。奥の洋ナシのタルトがとびきり美味しかった。

by dandanjunjun | 2019-03-16 11:32 | おでかけ | Comments(0)

旅行ガイド

旅行ガイド
さて、私の旅行ガイドは、毎日日課になっている「モンパルナス」さんのブログ。
今のパリ、モンパルナス界隈が活き活きと感じられて、泊まるのはやっぱりモンパルナスだよな〜。バスも便利だし、地下鉄も便利。
マルシェもあるし、レストランも沢山。
いつもの・・・と仰ってる場所を、「違うかな?」「ここっぽい」「これかも」と考えながら歩くのもまた楽しくて。
着いたあくる日は、イデム工房という場所へ。
モンパルナスのクレープリーが並ぶ道にひょこっと現れるこの工房は、ピカソも作業していたとか。デヴィッド・リンチが出現するらしいとも。
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使っていた大型機械はもう使われてないそうだけど、「これピカソ触ったよね」と言いながらスリスリ触らせてもらったり。
隣のクレープリーでランチ。
みんな「2枚無理」とは言いながらもなんとか胃に収めてました。
古い建物がそのまま今も使われているということが、簡単ではないと思うけど、良さは計り知れないし、これからも残っていくだろうということにワクワクする。
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by dandanjunjun | 2019-03-15 19:25 | おでかけ | Comments(2)

2019パリ旅行

2019パリ旅行
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元々の発端は。
パリで活躍する若いシェフの料理を佐賀で食べられるイベントに参加した絵描きさんと、小料理屋さんのママから「一緒に行くやろ」と誘われて。というわけで、絵を見たり、食べたりが軸になる楽しい旅行になった。
更に「じゃあ、私も僕も」人数は結局6名の、ちょっとしたグループ旅行。
小料理屋ママ(Nさん)は、若い頃から憧れていた念願のパリ。もう1人、今年古希を迎えたカフェ経営マダムも初めての海外旅行。2人とも貪欲にパリの街を楽しみました。
着いたのが火曜の夜だったので、翌日はモンパルナスの朝市へ。
今回の旅行はNさんが、パリの食材でお料理したいという目的からキッチン付きのホテルに。
滞在中、追加料金を払わないとクリーニングが入りませんが、特に不自由もなく快適なホテルでした。6人が集まって食べられる広めの部屋を1部屋取って、後はツインルームを2部屋。それぞれキッチン付きなので、軽い朝食などはそれぞれ好きなタイミングで食べられる。
こういうホテル、思ったより便利でした。
とは言え、Nさんがいたから作ってくれたけど、私1人ならお菓子つまんでビール飲んで寝てたかも。
6泊しても日本食がそれほど恋しくなかったのはNさんのおかげで、食事が重くなりすぎなかったおかげ。
巨大マッシュルームやポワローネギは日本ではあまり見かけない食材で、Nさんも朝市楽しかった様子。モノプリのムール貝も沢山入ってるのに安くて美味しかった。
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前述の若いシェフが、先日BSのドキュメンタリー番組に出演した時、日本とフランスの食材の違いは「バター」と言っていたし、日本では高いフランスバターがあまりにも安くて、皆さん買い過ぎ 笑。私も今回はバターやチーズを少々お土産に持ち帰りました。
長くなるので続きは明日。
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by dandanjunjun | 2019-03-14 13:31 | おでかけ | Comments(0)

寒い

1月も終わろうとしている今頃ようやく帰省。
しかもおそろしく寒い日に。
先週は関東、中部も雪が降り「飛行機飛ぶかな?」な状態だったけど、遅延もなく定刻離陸。
ここのところ揺れることが多かったのに、天気とは裏腹な快適な空の旅。
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お手洗いに行きたかったたり、早く出たいこともあり、できる限り前方の通路側を予約するのが常なのに、なぜか今回往復席が予約できてなくて、久しぶりに窓側の関だったので美しい景色をパチリ。たまにはいいもんだ。

母が一人で暮らす実家にまだ慣れなくて、でも考えてみればまだ1年たってないんだから、そう簡単に慣れてしまっては父もかわいそうなので、暫く慣れないままでいよう。
ひっそりと毎日を過ごしているかと思ったら、案外ご近所と仲良くさせていただいて元気にしている。
名古屋と言えば喫茶店。
母がいつも行くお店はうちから徒歩数分。
マスターが一人できりもりする小さなお店だけどいつも人がいっぱい。
なぜか。
それは・・・。
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他のお店でランチをしてたにも関わらず、つい。
そう、何時に行っても「モーニング」出してくれる。
トーストは少し厚めでこれで二人分なんだけど、砂糖、シナモン、小倉を選べる。
この日はフルセット。
中に小倉を挟んでもらってます。
ゆで卵にピーナツは小袋のものとは別に容器から好きなだけ。
これでやっていけるのかと毎回疑問。
だけどいつも親しく声をかけてくれるマスターはお客さんたちの癒し。
帰り道はつい「良い人だね~」となる。

そしてもう一つの癒し。
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呼んでも来ない猫。
それでも最近は母の後をついて回る。
コミュニケーションをとらせないまま私が帰る日は。
昼間はぐっすり寝ているはずなのにそわそわと家中を歩き回り落ち着かない様子。
もしや情が移ったか。
私もだんだんかわいくなる。




by dandanjunjun | 2018-01-30 11:25 | おでかけ | Comments(0)

鎌倉

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無性に息子に会いたくなって 笑。
そりゃあ仕方ない。
この前までそこにいたのに今はさっぱり様子がわからない。
用があると嘘をついて行っていいかと尋ねると「いいよ」と返事が。
一応覚悟はしていて。
「泊まるのはちょっと・・・」と言われたらきっぱりと諦めようと。
まだセーフだったのでいそいそ出かけ。
掃除をしてご飯を作って顔を見ながら近況を聞いて。翌日も夜遅くまで帰らないと言うので、あれこれ行き先を考えた末懐かしい鎌倉へ。
懐かしいって言っても全然覚えてないけど。
海岸で遊ぶ写真と大仏の写真はたまに見かけたので写真の記憶と言った方が正しいかも。
江ノ電を降りるのが惜しくて「七里ガ浜」まで。
海を見ると人は笑顔になる 笑。
少し高い波の音が新鮮で心踊る。
来て良かった、帰りたくない。
息子にも会え、ほんの少し旅行気分も味わい、大満足の三日間。
お正月には帰ってくると、別れた後にはやっぱり涙が。
仕方ない一人息子だから 笑。

by dandanjunjun | 2017-12-06 17:26 | おでかけ | Comments(0)

ユトリロとヴァラドン

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うっかりしてたら12月。
そのうち行こうと思ってたら最終日になってしまった。
ユトリロの絵が凄く好きではないけれど、母ヴァラドンの絵を見たことなかったので行ってみた。
母子とはいえ、遠目からでも二人の絵ははっきりと分別できる。
まったくといっていいほど違う。
どうやらモテモテだった美貌の母は父親のわからないユトリロを18歳で産み、その後も恋に仕事に大忙しでさびしかったユトリロはお酒に依存するが、飲んでいたのがアブサンじゃなく赤ワインだったので、わりと長生きできたらしい。
美しかった母は絵のモデルをしていて、有名画家とも浮名を流す。
奔放でちゃらちゃらしていたかどうかはわからないけれど、絵を見ると、案外しっかりと地に足がついた人だったんじゃないかと思われる。
大胆でのびのびした印象ではあるけれど、緻密で繊細さも伺える。
愛情の掛け方受け止め方は様々で、べたべたしてたから愛情いっぱいとかではないし、祖母に面倒を押し付けて好き勝手していたからといって息子を愛していないわけじゃない。
刺激を受ける存在だったかもしれないし、会えなかった分恋しさが募ったというのも・・・。

いつもiphoneからupしてるのでたまにpcで見ると写真の大きさに驚く。
下手なだけじゃなく大きな写真でお見苦しくて申し訳ないです。

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写真が逆なのはご愛嬌。
by dandanjunjun | 2015-12-07 15:47 | おでかけ | Comments(0)

活動写真弁士

少し前から告知はしていただいていたので、「行きたいな」とは思いながら。
最近の休日は、夫はほぼ留守。
仕事やら用事やらであてにならない。
かといって、息子と二人だから自由というわけでもない。
息子は友達と約束したり、でなければ試験勉強、それがなくても一緒に出かけるというのは少し無理になっている。
見たい映画も違ってきて、合わせるのが辛いというよりは、一緒に見たくないと思われてる感じ(笑)。
それが寂しいというのではない、それぞれ出かけるなら、息子の時間に合わせて出かける予定をたてるのが面倒。
昨日も悩んだ挙句、当日まで待って、約束があるなら早起きするはずの息子がなかなか起きてこないので、強引に当日予約に踏み切る。
なんとかチケットはまだあったのでラッキー。
だけど、ココからが問題。
「八女~?」
「何分~?」
遠い、遅いというのも嫌だし、二人で出かけるのも嫌だしというのが、顔にも態度にもありあり(笑)
めげる母さんではないので、「本屋さんに寄ってあげようか?」
「なんか食べる?」
とご機嫌取り。
「ローソンに寄って」
「他のコンビニなら通り道にあるけどだめ?」
「ローソン!」
普段なら、ふざけるなと怒るところを、「時間あるからいいよ」と気持ちを静める。
「つまんなかったら途中で出てていい?」
「うん、車でマンガ読んでてもいいよ」
とテキトーに聞き流す。
とはいうものの、これでも最近は少ししゃべるほうで。
昨日ももう直ぐ始る「エヴァンゲリオン」だの、友達の話なんかを楽しそうに話してた。
たびたび話に登場するT君が、なんと三つ子で、三人とも同じ学校にいることを帰り道で聞いてびっくり。
なんか意味がわからないからテキトーに聞いてたけどようやく辻褄があう(笑)。
さていよいよ「活弁」
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もちろん私も初めて。
国定忠治を迫力で11分。牧野省三監督のこの映画、今観られるのは11分だけなのだそう。
そのあとは「キッド」。
息子にもありがたいチョイスで、最後まで楽しそうに。
私は今までチャップリン映画を観たいとは思いながら、DVDを借りて観るという気になれず、たまたま少し前に映画館で2本観ることができて確かに良かったけど、かといって残りをDVDで見る気にはやっぱりなれない。
ましてや息子にも勧める気にはなれないし、じゃあ面白くないのかといえばそうじゃない。
伝えられる自信がない。
だけど息子はあっさりと、
「面白かった」と。
活弁ってそういうものか。
冷たい肌に赤みがさしたように、モノクロの映画に息が吹きかけられる。
登場人物が生き生きと感じられ、シンプルに楽しいと思わせてくれる。
中高生なんかに見せる時には、最初にロックをかけたりして惹きつけるそう。
そんな新しい試みをして、次の世代に良いものを残す活動。
「貧乏芸人」とご自分をおっしゃる姿がただただかっこいい。
そして現在大学院生の娘さんも小学校5年生でデビューした活弁士とのこと。
若い女性の活弁を、いつか聞いて見たいもの。
昨日は更に息子を満足させてくださるものが。
会場が「たかっぽ」という所で。
意味もわからず行って見たら民家?のような佇まい。
中に通されてみると、既に机にはお料理が。
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お料理を口にした息子が「うまっ!」(笑)
素朴な田舎のおかあさんの手料理はどれも沁み込む美味しさ。
なかでも竹に入った刺身こんにゃくは東京でも売り出されるそう。
「どうなることやら」と笑ってるおかあさんは東京に行ったことがないらしい(笑)。
「私より先にこんにゃくが東京に行くことになっちゃって」って。
上にかかったゆず味噌が、びっくりするくらい香りが良くて、
息子が残さないか見張っていたけど、なくなってた(笑)
お土産におはぎとサトイモ団子なるものを頂き、
今朝食べてやっぱり「おいしい~」。
お弁当にも入れてあげた(笑)
行きはちょっと遠いな~(1時間半)と思ったけど、
心もお腹も満腹のせいか、帰りは早く感じた。
途中道を間違えて、真っ暗な農道に出たときは二人でちょっとビビッたけど、
「大丈夫、あっちは明るいよ」と息子。
早く運転できる18歳になってほしい。
by dandanjunjun | 2012-11-12 12:09 | おでかけ | Comments(2)

陶器市で買ったもの

さて、連休谷間の平日に行った「有田陶器市」。
友人からはさんざん「電車で行った方がいい」と勧められたにも関わらず。
荷物のことを考えるとどうしても車で行くしかないと。
何故かと言うと・・・。
私は普段揃えて買うという意識があまりなく(家でほとんど食事をしない)、1個、2個という感じでかってしまう。
反対に毎日食事をする夫の実家では、割っても割ってもなくならない買い方(笑)
祖母が健在の頃は、毎年陶器市へ行っては10枚単位でお皿などを購入。
田舎では法事などで大量に食器がいるのでそういう習慣になっているよう。
さすがに最近は自宅で法事もしなくなり、大量に揃った食器は邪魔なものになっている家庭も多いのが現状。
なので義母も10枚とまでは言わなくなり、私も実のところほっとしている(なにしろ重いので)。
今回は普段使いのお皿などを6枚くらいづつ、母の好みにも合うようなもを私が選ぶ。
合わせ易く邪魔にならない感じ?

で、1つだけワゴン(店先にある処分品のような存在)に残り物のように、間違いなく残っていたお皿。
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昔おばあちゃんの家なんかにあった飾り皿でしょうか。
でも、絵柄が生き生きしてて、金の縁でなんか妙に心惹かれるものが(笑)
これが私の1番の収穫。

「子供の日」だから、一緒に映画でも?
と息子を誘ったら。
即答で、
「名探偵コナン」・・・と。
もうすぐ14歳ですが・・・。
「大丈夫、大人が観ても面白いと評判」ってどこで評判?
まあ、仕方なく。
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こ、これは・・・。
さっぱり。
無理・・・。
終わってみて、Jリーグの何周年だかのコラボがどうとかでっていうことがわかり。
そういえば、「キングカズ」だの・・・あとわかんないけど出てたような・・・。
なんか入れなきゃいけない要素を無理やりくっつけてしまったような感じになってしまって。
息子にも「無茶だよね」と言ったら。
「またダメ出しですか?」と軽く嫌味を言われたりして。
ちぇっって感じな最初で最後の劇場版コナンでした。
by dandanjunjun | 2012-05-08 14:56 | おでかけ | Comments(0)